ツ◯ッターでATM男⑥ 【 友達のパシリ 】

僕はアクセルを踏み、コンビニの駐車場から出ることに。

タツヤ「お友達の家はどこでしょうか?」

あいたん「案内するから出して、次の信号左ね」

住所すら教えてもらえず、怖さが増してくる。

しかし、言われるままに運転するしかない僕。

しばらく運転していると、別のコンビニで止まるように指示される。

今度はファミ◯のようだ。

あいたん「友達呼んでくるね」

そう言い残して車から降りるあいたん。

訳が分からず待っていると、明らかに金髪のヤンキー娘とあいたんがこちらに向かって歩いてくる。

あいたん「友達のサヤカだよ!さっき話したパシリ持ってる友達の子」

と説明され、思い出す。

サヤカ「こんちわぁ〜。あいたんのパシリなんでしょ?動画見たよww」

と爆笑するサヤカ。

どうやら、もう動画は回されているらしい。。

僕は再び泣きそうになりながら、

タツヤ「本当に勘弁して下さい。動画は拡散しないって約束したのに。。」

と涙ながらに訴えた。

すると、あいたんが

あいたん「サヤカにしか見せてないよ。あんな動画拡散したら、こっちもやべーからww」

と茶化しながら言って来た。

僕は少し安心した。

しかし、安心したのも束の間、金髪娘のサヤカから、

サヤカ「ってかお前、まだ勃起してるの?見せてみなww」

と言われる。

僕は困惑しながら、あいたんに目線を送ると

あいたん「早く見せなよ。私の友達の言う事も聞くでしょ?」

と言われてしまう。

僕は仕方なく指示に従い、勃起したままの下半身をサヤカの方に向ける。

すると、

サヤカ「こいつ、いつまで勃起してんだよwwってか、ズボンに染み出来てるしww」

と笑い転げるサヤカ。

どうやら僕はガマン汁が出過ぎて、パンツだけでなくズボンにまで染みが広がっていたようだ。。

激しい自己嫌悪とパニックに陥りながらも、僕はティッシュを取ってシミを拭こうとする。

すると、

サヤカ「なに無駄な事してんだよwwパンツ脱いでチン◯拭かなきゃキレイにならないだろwwさっさと脱げよ」

とサヤカに正論で返されてしまった。

確かに、このままではズボンの染みはキレイに取れない。。

僕は迷いながらも、周りを伺いながらズボンとパンツを脱ぐことにした。

20才年下のJC2人組に、ガマン汁だらけのチン◯を見せる事はかなりの勇気が必要だ。。

今回は、先にチン◯の皮をさりげなく剥いておいた。。

そして、歯を食いしばり、僕はスボンとパンツをゆっくりと降ろした。。

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