ツ◯ッターでATM男 4話 【JCの言いなり】

土下座したまま震えるしかない惨めな僕。

すると突然、

あいたん「顔上げて!」

と言われ顔を上げる。

すると、スマホをこちらに向けて、あいたんが笑っている様子が見えてきた。

どうやら動画を撮影しているようだ。。

僕は反射的に顔を隠し、

タツヤ「動画ですか?やめてください」

とお願いする。

すると、

あいたん「やめて下さいじゃねぇよ。お前さぁ、何でも言う事聞くって言ったよね?」

と正論で返される。

僕はもう逆らう気力を失っていた。

タツヤ「はい。なんでも言う事を聞くって言いました。。」

あいたん「だよね?じゃあ動画撮っても良いよね?」

タツヤ「はい。。動画を撮っても良いです。。」

あいたん「動画を撮っても良いです。。じゃねぇだろ?撮って下さいだろ?」

僕は半泣きの状態で怯えながら答えた。

タツヤ「動画を撮って下さい。。お願いします。。」

あいたんは満足げな顔をしながら、スマホを近づけてくる。

あいたん「しょうがないなぁww じゃパンツ脱ぎなよ。パシられて勃起してるとこ撮りたいからさww」

僕はもう断ることが出来なくなっていた。

仕方なく、不審者のように周りをキョロキョロしながら、ゆっくりとズボンを降ろすことに。。

すると、

あいたん「パンツもだよ!ってかお前漏らしたの?」

と突然、驚いた顔であいたんに聞かれた。

僕は驚きながらも、嫌な予感がしていた。。

自分のパンツを見てみると、ガマン汁でビショビショになっており、パンツには大きな染みが出来ていたのだ。。

死ぬほど恥ずかしかった。。

僕はついに感情が抑えきれず、20才下のJCの前で涙を流してしまった。

タツヤ「ごめんない。。ずっと興奮していて。。でもガマン汁なので、漏らした訳では無いです。。」

僕は混乱しながらも、おしっこを漏らした訳では無いと説明したかったのだろう。。

あいたん「おしっこより、ガマン汁の方がヤバイだろwwマジ変態じゃん。警察呼ぶ?」

と更に追い込みを掛けられる。

それは困ると思い、

タツヤ「それは勘弁して下さい。ホントに何でもしますから。。」

と泣きながらお願いした。

あいたん「じゃ早くパンツ脱げよ。それから何でボッキしてガマン汁出してるか説明してww」

と言われた。

あいたんは楽しそうな表情をしながら、淡々と撮影を続けている。

僕は涙を手で拭いながら、パンツを下ろし

「僕はドMでロリマゾの変態です。20才下のあいたん様にパシられて勃起してしまい、ガマン汁でパンツを汚してしまいました。申し訳ございません。。」

とあいたんのスマホに向かって、ガマン汁だらけのチン◯を晒しながら白状してしまった。

すると、

あいたん「あいたん様とかキモすぎww 頭おかしいんじゃねぇの?ww ってか、チン◯くせーよww」

と散々に罵倒されてしまった。。

そして更に、

あいたん「チン◯の皮被ってない?お前包茎なんじゃんww だからクサいんだww」

とトドメに近い言葉を言われる。

僕は混乱しすぎて、チン◯の皮を剥くことを忘れていた。。

僕は仮性包茎なのである。。

今から皮を剥くべきか、このまま放置するべきなのか?

どうするべきか考えていると、あいたんが更に僕をいじめてくる。。

あいたん「包茎でマゾとかキモすぎ。ってか、

免許持ってる?顔の横に見えるように持ってよ」

と追い討ちを掛けるように言われた。

僕は完全に詰んでしまったようだ。。

そんな事をしてしまったら、もう逃げられなくなるかもしれない。

しかし、これは僕の望んでいた事でもある。。

僕は覚悟を決めて、財布からゆっくりと免許を取り出した。

タツヤ「これが僕の免許です。何でもしますので、警察だけは勘弁して下さい。。」

スマホの前で免許を見せながら、ガマン汁だらけの包茎チン◯を露出させている情けない僕。

もう涙が止まらなかった。

そんな僕を見たあいたんは満足した様子で、

あいたん「もういいよ。早くズボン履いて」

と冷たく言われた。

僕は急いでズボンを履き、直立不動の状態で下を向いた。

泣き顔を見られたくは無いと言うプライドはまだあるようだ。

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